TOPページ 祭り・イベント つるが観光物産フェア
産地直送、海外・北海道から九州までの一大物産フェア
全国ふるさと自慢「つるが観光物産フェア」
 
     
 
     

「魅力、満載。美味、三昧」

 

つるが観光物産フェアは、北は北海道小樽市から、南は鹿児島県薩摩川内市など、全国の友好姉妹都市や福井県・滋賀県の近隣市町村、団体、事業所約50団体が一同に集まって開催され、全国の自慢市として、また、若狭路最大規模の物産フェアとして、新鮮な味覚や伝統に育まれた特産品が勢揃いする一大物産フェアです。

 

 
開催日時
2008年10月18日(土)・19日(日)(予定)
所在地
きらめきみなと館(敦賀市桜町)
 
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交通アクセス
●自動車の場合
北陸自動車道・敦賀ICより 約10分
●公共交通機関の場合
JR敦賀駅より コミュニティバス『はぎ号』で約9分
「市民文化センター前」停留所下車
 
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お問い合わせ

つるが観光物産フェア開催実行委員会(0770‐22‐8128)
 

全国からの出展
小樽市・秋田県・水戸市・各務原市・関ヶ原町・珠洲市(石川)・新潟市・長浜市・薩摩川内市(鹿児島)
<主な販売品>
納豆・野菜・菓子・水産加工品・さつまあげ・・天然塩・ガラス製品・天然塩・笹だんご・きりたんぽ・地酒など
若狭の出展
小浜市・美浜町・若狭町・おおい町・高浜町
<主な販売品>
干物・へしこ・梅加工品など
湖北地域の出展
高島市・虎姫町・湖北町・余呉町・西浅井町
<主な販売品>
竹炭・漬物・佃煮・ごはんパン・ししコロッケ・アイスクリーム・鯖ずし・栃餅・など
   (2005年出展者)

 
金崎宮・金ヶ崎城跡
恋の宮・桜の名所

旧敦賀港駅舎
 敦賀港駅ランプ小屋

明治後半から昭和初期に大陸交易の橋渡しとして運行されていた「欧亜国際列車」を象徴する敦賀港の歴史的建物の一つ「旧国鉄敦賀港駅駅舎」(大正2年建造)を再現しました。

赤レンガ倉庫
1905年紐育スタンダード石油会社によって建てられたモダンな倉庫

高野山真言宗誓法山
 金前寺

若狭三十三ケ所観音霊場第二番
 45代聖武天皇の霊夢により、泰澄大師が天平八年(736)に開創。十一面観音の座像を本尊として寺を建立した。
 南北朝延元2年(1337)金ヶ崎落城一大決戦の本営となった。(現在金崎宮)
 元禄2年(1689) 8月芭蕉が訪れ、「月いづこ 鐘は沈る うみのそこ」と詠み、宝歴11年(1761)鐘塚建立。昭和20年7月米軍空爆により堂宇寺宝の一切を焼失、依頼再建の着手現在に及ぶ。
 
 
(社)敦賀観光協会コピーライト